2017.06/16(Fri)

右足の傷

昨日、あーちゃんpapaに頼んでアランは午前の受付終了前、11時40分頃  病院へ行ってきました。

受付終了間際でも次々患ワン、ニャンちゃんたちを乗せて飼い主さんたちの車が駐車場に入ってきます。
アランとあーちゃんpapaは車中待機、わたしは急いで受付へ。
20分くらい待って先生が駐車場まで迎えに来てくれました。(院長先生は留守で若い先生2人で診てくれました)

診察台に上がったアラン、尻尾をオマタの中入れてブルブル震えている...(-_-;)
先生がバリカンで足の毛を刈って足をひっくり返すと傷口がようやく現れた。

傷口は赤く膨らんでの周りが腫れている。
切り傷?とは違うような・・・?擦り傷ではないし...

「かなり腫れていますね。猫か何かに噛まれました?」 
傷口に触っていた先生に聞かれた。
え~っ!?猫に噛まれたかって?まさか、そんなことあり得ませんよ・・・(~_~;)

「調べてみなければ何が原因かは分かりません。異物が入った、となれば切開して取り出す手術になりますが、何かに噛まれたのかもしれません。お薬、抗生物質を飲んで腫れが引くか様子を見ましょう。来週金曜日にもう一度連れて来たください。」
とのことでした...。

アランのアンヨ、早くよくなりますように。


今朝のアラン

5:10

早朝散歩 5:10

アランのアンヨ

右足

信濃川土手 5:20

早朝散歩 信濃川土手 5:20

早朝散歩

右足

早朝散歩

早朝散歩

早朝散歩 5:40




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アランの怪我に気が付いたのは5月3日、散歩から戻り体を拭いて手足を拭いていたとき。
右足を拭いたタイルに血が付いている・・?
何だろう、と足をひっくり返して見てみたら...
肉球の上、指の付けの下辺りを切ったのか血が滲んでグチュグチュになっている。
(足の裏の毛が一杯で傷の場所ははっきり確認できないもので...)

散歩は普段と変わりなく、足に触っても痛がる様子もありません。
取り合えず足の裏を除菌テッシュで拭いて傷バンを貼って様子見。
傷バンを張っていても常に傷口からグジグチと血が混じった体液が出ているので一日に何度も傷バンを取り替えていました。

何時怪我をしたのだろう?
散歩から戻ったら必ず手足を拭くのだから、傷があればそのときに気が付くはずなのに。
それまで怪我などしてなかったし、傷などなかった。
あーちゃんpapa、もしかしたら健康診断&フィラリアの検査で病院へ行ったときじゃないか、と...。

病院へ行った日の怪我・傷なら、もう一ヶ月も経っているのに症状は変わらず、治る様子もない。
傷は足の裏、地面に傷が触れる場所なのでバイ菌が入って化膿して、破傷風にでもなって足切断、なんてことになったら...
いよいよ心配になって昨日、ようやく病院へ行ってきた次第です...(~_~;)


テーマ : 今日の出来事。 - ジャンル : 日記

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