2013.09/24(Tue)

朝陽と月

早朝、朝陽が昇ってくる瞬間に遭遇するとあまりの神々しさに思わず手を合わせたくなるときがある。

遥か昔、木や大地や水やあらゆるものに神が宿っていた頃、朝陽は神そのものだったのではないだろうか。
朝陽が昇ろうとするほんの僅か前、雲と雲の切れ間に光り輝く場所が見えるときがある。
その瞬間、そこは神々が住んでおられる場所であり確かに神の存在を信じることができる。


今年の中秋の名月は19日に満月と重なった珍しい日。
夜、まん丸な見事なお月様が天空に輝いていました。

20日早朝、外は未だ暗い5時前、早くに目が覚めたのでアラン散歩に出発。
昨夜の満月、十五夜お月様が空に浮かび川面にまん丸お月様が映っていました。


19日 5:40

19日 5:40

19日

19日

19日

19日

19日 5:50

19日 5:55 信濃川土手

19日 6:10

20日 5:30

20日 5:30

20日 5:30

20日 

20日 

20日 

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20日 

20日 5:40



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